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Mermaid Temple(人魚神殿)の西隣にElfhame(エルフェイム)という妖精と人魚が棲む国をイメージした環境シムを開発し、そこにSL内での交流と各種サポートを目的とした海底サロン「リトルマーメイド」を展開。
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2008年11月15日

真実の行方(Openspace値上げ問題)

Sophiee Winklerさんが綴っている

ソラマメの人気ブログ「おカタイのが御好き」に


Openspaceの生い立ちと現状の問題が起きるまでを振り返った

こんな記事が掲出されました。

記事の出所は、
アメリカのSNS専門ブログであるMassivelyの大分前の記事だそうです。
記者はシリコンバレーでリンデンラボのスタッフや
関連会社のスタッフに取材して書いているとのお話でしたので、
かなり信憑性の高いもののようです。


<<以下ブログ記事より抜粋引用::::


現在void simulatorという名で知られているものは元々はquad simulatorsと呼ばれ、
リンデンラボがメインランドの空き地を埋め、海岸線を入り組んだものにするためだけに使われていました。

・・・・・・少し省略


08年の3月にリンデンラボはOpenspaceを更に求めやすく、隣接条件をより緩やかにし、
オブジェクトの容量を上げて利用を奨励しました。
void simulatorの購入は増加しましたが、制限は緩やかなままにされました。
これがこれが第二世代のOpensapaceです。

同じ月の後半にはHavok 4 phisics(物理シミュレーションエンジン)の開発が
void simulatorのパフォーマンスに障害を与えることが報告されました。

08年7月にはリンデンラボはメインランドの新たな販売を凍結しました。
void simulatorを新たな選択肢として掲げ、土地取引の目玉にしょうとしたのです。

8月にはvoid simulatorのパフォーマンスがスクリプトエンジンであるMonoの開発により
阻害されることが明らかになりました。

この頃になってオブジェクトの容量とスクリプトの優先度が
void simulatorでは高く設定しすぎていたことが明らかになってきました。

幾つかのvoid simulatorは土地のオーナーがコントロールし予期することのできないパターンで
他のsimulatorに障害を及ぼしたのです。

つまり今回の値上げの際にオーナーやユーザーのルール違反が第一の理由に挙げられていましたが、
それとは異なるシステム的な問題があることをリンデンラボは知っていたのでした。


:::::以上ブログ記事より抜粋引用>>


参照元記事:
「おカタイのが御好き」振り返ると
http://sexyblondegirls0912.slmame.com/e430084.html


これが実情なのであれば、今回の環境シム値上げの最も大きな理由は、

リンデンラボ社が、環境シム(Openspace)というサービス(商品)を企画・リリースするにあたって
「オブジェクトの容量とスクリプトの優先度がvoid simulatorでは高く設定しすぎていたこと」
すなわち商品作り段階での設定ミスが大きな原因であったことになります。

環境シムユーザのオーバーユースも原因のひとつかもしれませんが、
それ以前に商品(サービス)内容に欠陥があったことが問題だったということではないでしょうか。


ユーザの想定外のオーバーユースを値上げの一番の理由にあげるリンデンラボ社の言い分は、
これまでのリンデンラボ社の動きを考えると無理があり、つじつまがあいませんが、
上記の記事のようなことなら非常につじつまがあい、理解できます。




本当のところはどうなんでしょうか。。



みなさんはどう考えますか?


  


2008年11月15日

Openspace値上問題に関するM Lindenからの手紙

Slpc Wiki
Second Life Publish Company in Japan WIKIに、

Openspace値上げ問題に関するM Lindenからの手紙の和訳がアップされましたので

記録として下記に記させていただきます。(全てコピペ)


A Letter to Second Life Residents/セカンドライフ住人への手紙

引用元和訳文:https://slpcs.wikidot.com/a-letter-to-second-life-residents/edit/true/title/A%20Letter%20to%20Second%20Life%20Residents

原文:https://slpcs.wikidot.com/a-letter-to-second-life-residents/edit/true/title/A%20Letter%20to%20Second%20Life%20Residents

<<以下全て引用::::

更新日:2008/11/14

M Lindenより。まずは我々のOpenspaceの発表に関する関心と懸念、そして建設的な提案に応じてくれた皆さんに感謝を申し上げます。私達は詳細に耳を傾け、あなた方のフィードバックは、私達の原案に対し、幾つかの修正に繋げることが出来ました。

私達の方針の改正の話題に飛ぶ前に、私達がその決定の考察をまずは提示して、あなた方から聞いた内容を要約したいと思います。最初openspaceを市場にだしたときには、リンデン・ラボは島の所有者に対し軽量な使用方法の為だけに限定して彼等の土地にOpenspaceを提供しその機会を与えました。それは海や公園のような土地として。しかし私達はその時、Openspaceという製品に対し、一定としたパーフォーマンス制限を組み込まず、また実施もしませんでした。何故でしょうか?それには2つの理由があります。

1.余りにもよく知られていることですが、多くの複雑なことが相互に関係してSIMのパフォーマンスに影響を与えています。(例えばスクリプト、プリム、アバター、メディアなどです)私達リンデン・ラボは、ある部分では自由を尊重することを美徳として信じ、私達スタッフは特定の制限を設けることによって、全体の経験や創造性に制限を加えるのを良しとしたくありませんでした。

2.私達はこの製品を素早く市場に供給させたかったのです。Openspaceは急速に普及していきました。ある島のオーナーは意図されていた通りの海洋や公園を加えていましたが、一方で多数の方は帝国のような見事な建造物を制作、美しいレンタル物件や、その他見事なものを築いてしまいました。CPUは共有されていますので、1人の所有者が海洋を加え、もう一方でカーニバルをやれば、共用CPUはオーバーロードされます。元々の私達の意図に相反するこの苦悩を解決したいと、海を愛する居住者は苦しめられるわけです。その解決のためといってもセカンドライフは余りにも巨大です。私達は多くの良いもの、悪いものも含めたコメント カード、メール、そして電話を整理し、その多くは共感できる事でしたが、そこには私達が扱うことの出来る3つの一貫したテーマがあったのです。

1.従来の海洋あるいは公園の土地として意図された利用している方々は、当初の市場価格でその製品を望んで、使用に対するハッキリとした制限を受け入れる気があります。

2.あなた方の何人かが、Openspace製品にビジネスを構築し、レンタル料を設定、あるいはグループをつくって大規模なOpenspaceとするなら、その吸収のために急速で大幅な価格改定は認めて建設を進めるということ。

3.一部の方は海洋とカーニバルの中間のある種”ノーマルな軽めのリージョン”で、ある程度の内容は作ることが出来るのなら、それ以外は通常の地域よりは低い価格設定で統一を望んでいる。

私達は会社の歴史上3つの土地を提供しました。:メインランド、島、そして新しいOpenspaceです。私達は既に至る所煩雑なところがあるので、非常に複雑な料金体系は気が進みません。しかしながら、私達はより柔軟性のある製品構成及び価格決定構造を構築しなければならないのは明白です。

ここに私たちが価格変動を改めるやり方があります:

1.私たちは、そのオリジナルの小売り市場価格およびそのオリジナルの意図した使用(森林、水など)でオープンスペース製品を保持するつもりです。私たちは、それらの使用を規制するのを支援するために技術的な制限を最初に持つことにあるでしょう。アバターおよび分類されたキチンとした限界の制限やまたはスクリプト範囲などを。意図されていたようなオープンスペースを使用することに決めたあなたの場合、75USドルの割合に留まるかも知れませんが、そうするためにコンシェルジュ・チームと連絡をとる必要があるでしょう。

2.あなたがOpenspace以上を望むのなら、私たちは低密度レンタルなどの軽い使用のために意図するHomesteadsと呼ばれる新製品に移行する選択をあなたに提供するつもりです。 既存のOpenspace所有者に関しては、私たちは次の6カ月この新製品の値上げを段階的に導入するつもりでいます。Homesteadsは、さらにアバターとプリムのための技術的な制限範囲を持つでしょう。そして結局スクリプト範囲も同様に。

*2009年1月5日 — 適合していないOpenspacesはHomesteadsに移行します、そして、維持費は75ドルから1ヵ月につき95ドルへ移行します。我々は、新しいHomestead製品で資格のある教育者に対しその教育の為になら、割引を提供します。割引幅は、Private Regions(およそ30%)と同等です。

*2009年7月-Homesteadsのためのメンテナンス料は月額95ドルから125ドルになるでしょう。

これらの変更についての詳細な情報については、Knowledge Baseへ。

私たちは、これが公平であると信じます。ジャックと私は、これについて議論するために今日、その日を通じてのフォーラムであなたとともに参加するでしょう。ブログのコメントは閉鎖されていますが、これは全てが私達の主要な発表に前進すると思っている方針であるからです。このブログの内容については、フォーラムで議論し発表して下さい。

私が学んだ1つは、それらのこのプロセスが我々に非常に関係のある、白熱した住人の基礎を持っていることであると思い起こさせました。そして、これらの決定を提案するその前に、我々は事前にフォーラムにあなたを連れてくる必要があるでしょう。私たちがジャックの発表の後に受け取った入力は豊富でしたし、全般的に建設的でした。セカンドライフでは1:1の会話が難しく、フォーラムは完全な対話にはサイズが不十分で営業時間は、余りに不足しています。私たちは将来のブログの投稿およびフォーラム議論でそれをカバーするでしょう。

私は次の考えで締めくくろうと思います:ここ一年の住人の懸念する部分は、プラットフォームの安定でした。住人を含めた大勢のより困難な仕事を通じて、私達は活気よく大きな前進を遂げました。クラッシュ率は軽減しています。実質的に。結果的に。この価格変化で私達がもたらした改善とあなた方が認め、真価を認めたと理解しています。私達の多くの土地が非常に増加し、安定性の改善による躍進は、注目に値するものでしょう。そしてその増加の良好なのがOpenspaceからでしたし。しかし原案は土地を拡張するが、負荷は遙かに低い割合でロードするというものでした。しかし多くの場合におけるOpenspace——そのコンテンツは、スクリプトやアバターのように、私達が求める本質的に安定性の向上に対し、予想外の負荷をオーバーロードしてしまっているのです。私達は、これを(Second Lifeを)世界の中でも最も優秀なプラットフォームとすることに傾倒し、大きな前進を遂げています。私達は予想だにしない成長に直面しても、私達は安定性の改善を約束できることを証明したのです。

フォーラムでのあなた方からの投稿を楽しみにしています。率直、忍耐、制約そしてLinden Labとセカンドライフ・コミュニティと協力するという意思に感謝致します。セカンドライフのLinden Labは驚くべきもので、常に共に歩んできたことです。とはいえ住人とは不完全ながらも、常に私達全てが愛しているこの世界を大きく壮大な世界を構築していくことでもあります。

ありがとう。



:::以上全て引用>>


上記の書き方は、出来るだけ、自分がさもさも努力してユーザのニーズに対応したか

ということをアピールする文章になっているため、誤解されやすいかと思いますので補足しますが、



<意図されていたようなオープンスペースを使用することに決めたあなたの場合、75USドルの割合に留まるかも知れませんが

と文章にはありますが、
75US$の維持費のままにしたければ、設置できるプリム数は3750プリムから1/5の750プリムに減らされてしまいます。
また、4月にプリム数が増やされる前の(リンデンラボ社がいう本来の使われ方をされていた頃)のサービス内容でも
1875プリム設定できたので、750プリムしか設置できないとなると、どのくらいの環境シムがOpenspaceサービスのままで
美しい景観を維持できるのか、いささか疑問が残ります。

まぁ、2007年4月前は、維持費も高かったので、75US$の維持費ならこの程度しか無理!><;

という、リンデンラボ社の事情もあるのでしょう・・・


<適合していないOpenspacesはHomesteadsに移行します

現状のOpenspacesの多くは、実質的にHomesteadsのサービス内容の使われ方をしているので、
多くのOpenspacesは、その景観、また展開していたことを継続するためにはHomesteadsのサービスに
移行せざるを得ないという感じです。


「適合していない」と書かれていますが、

「75US$のメンテナンス料で維持は難しい、利用(用途)内容」

という感じの書き方のほうが実情に近いかと思います。

多くのOpenspacesの現状のような使われ方(Homesteads程度の使われ方)を
リンデンラボ社が想定していないというのは
いろいろな角度から読み解いても無理があるので、

本来、昨年4月の段階で、Openspacesのサービス内容は、維持費125US$でリリースされなければ
合わない商品であったことに、9月くらいに気が付いたので、軌道修正したいということだと思います。



Openspacesはニーズにマッチしていて、しかも値ごろ感のあるサービスでした。

Homesteadsに生まれ変わって、維持費が125US$になってしまうと値ごろ感はなくなってしまいますが、

それが、どう全体に影響していくか。。。。


何度も口にしている話なのですが、

リンデンラボ社はOpenspaceの問題はOpenspaceサービス内の調整だけで帳尻あわせをしようとしているようですが、
全体的なことを考えるとそれが得策かどうかということもいささか疑問に思います。
(もちろん出来るだけサービスごとに収支バランスを考えていく必要はありますが)

Openspace人気の背景には
メインランドの荒廃や、平板なアイランドへの不満(維持費が高額なのでレンタル収入を得ないと維持していくことが難しい商品であり、効率よく区画割するとどうしても平板になってしまう)、
ユーザがある程度のプライバシー性を求める傾向が出てきた、
隣接する景観に影響されることなく独自の世界観を表現できる空間のニーズは高い、
月額75US$という値ごろ感等々。。。。

様々な要素があるので、
リンデンラボ社も総合的に収支バランスを考えて、
サービス内容・価格の改定を考えていってもらいたいものだと思います。


  


2008年11月13日

モヴィエ「akの最近のSLってどうなのさ?」で環境シム問題が

モヴィエ動画に、
VWBCアーカイブ 2008年10月31日放送分
今週の話題「akの最近のSLってどうなのさ?」 がアップされました。

司会 :
ak Yip

コメンテーター : 
In Yan

ゲスト :
Neko Link
Taiichi Tiger


環境シム値上げに関する案がリンデンラボ社から発表されたすぐ後、
2回目の再提案が発表される前に放送された番組です。
環境シム値上げ問題についての話題が大部分をしめています。

環境シムレンタルを手広く展開していたマグスルさんなどがゲストで発言されてますので、

当然ユーザの使い方がリンデンラボ社の想定外の使われ方だったなどと
そういったことにはほとんどふれられていませんw

誰かが悪いとか悪くないとか抜きにして

なかなか興味深い内容なので、興味のある方は是非、ご覧になってみてください。

  


2008年11月12日

環境シムOpenspace問題で簡単に意思表示できるサイト

スカルプを駆使した白いしっくいの家々が美しく立ち並ぶ

景観の素晴らしいシムとして国内外から高評価を得ている人気シム

白の楽園~Heart Reef Resort~公式ブログに、


今回の環境シム(Openspace)問題についての詳しい記事と

私としては非常にまっとうで、客観的で公平な見解と思われる解説記事が掲載れています。


また、クリックするだけの簡単アンケートに答えるだけで、

今回の環境シム問題に関し、リンデンラボ社へ意思表示が出来てしまう、アンケートも展開されています。


環境シム値上げ関連問題に興味を持ってくださった方、

また、なにかしらリンデンラボ社に意思表示、意見を投じたいがどうすればよいか分からない方など、

ぜひ、
白の楽園~Heart Reef Resort~公式ブログを見てみてください。



【OS値上げ】SLが大好きですか?(環境シム値上げ問題に関する日本語版アンケートフォーム)

【速報】M Linden氏の発表と新たな価格設定(環境シム値上げに関する最新の改定案について詳細内容)




  


2008年11月12日

日本語の公式フォーラムを活用しませんか?

昨日「環境シム問題で英語の公式フォーラムに日本語で投稿した」

という内容を記事アップしたのをうけて、

お友達が、日本語の公式フォーラムを見つけて、私に教えてくれました♪*^^*

いつからあったものかわかりませんが、

現状ほとんど使われていないようです。

まぁ、日本語で堂々と投稿できるコンテンツとして開かれてはいますが、

ツール自体は英語版のままなので、

使い方等で、とまどうかもしれません。^^;


なんか、いろいろな使いこなし方があるようなんですがw

なにがどういう機能なのかいまいちわかりませんです。^^;


でも、日本語でどうぞ!という公式フォーラムなので、堂々と日本語で意見を投書できますよねw^^

環境シム問題にかかわらず、リンデンラボ社にもアピールしたいような意見は、

どんどん、こちらに投稿して、活発な論議がなされれば、いろんな議論も生きてくるのではないでしょうか。

まぁ、、、リンデンラボ社の方が、投稿した日本語の記事をちゃんと見てくださるかどうか。。。。
心配なところではありますが。。^^;


http://forums.secondlife.com/forumdisplay.php?f=219


そんでもって、誰も活用されていないので、

環境シム問題についての意見投稿用のスレッドを立て見ようと、

試みてみたのですが、

なんだか、またしても正しく投稿できなかった風。。。。(*ノω<*)アチャー

しかも消そうにも消せなくなってしまったです。。。(・ω・A;)アセアセ


だ。。誰か英語の分かる人、、、、きちんとしたスレッド立ててくれませんか。。。il||li (つω-`;)il||li


またしても痺れをきらして無鉄砲な行為をしてしまった、るびなのでした。。。orz




  


2008年11月11日

環境シム値上げ問題。公式フォーラムに意見投稿してみた><;

環境シム値上げ問題で進展がありました。

進展といっても、譲歩になってるようでなっていない、
代替案が出されただけなんですが、

これがまったくもって、リンデン社の詭弁でしかない正当化の理屈で通しちゃおうという
どう考えても納得できない内容になっています。


環境シムをまるごとレンタルして開発させていただいている私は、もろ当事者だったりして

「かーーーっ」と頭に血が上ってしまいがちなので、

ここ数日は、ブログ更新もお休みして、環境シム問題について
出来るだけ実情を客観的に把握することにつとめ、

出来るだけ自分本位にならないよう自分なりに意見をまとめてみました。


私という人間は、言ってもどうにもならないところで、ぐだぐだ言うだけ

というのはどうにも性にあいませんで、

たいした影響力がなかろうが、そんなことはかまわず、

正々堂々と当事者に、出来る限り正当だと思う意見を述べるというのが

すっきり気持ちよい感じなので、
(実際はまちがいだらけかもしれないけど)

英語全然出来ないから英語の公式フォーラムに投稿するなんてwww゚.+:。ヨヨヨョョョ(´;ω;`)´-ω-`)´_ _`)ョョョヨヨヨ゚.+:。

なんて臆する気持ちでいっぱいではありましたが、

勇気をふりしぼって、

思いっきり日本語の文章に、

申し訳程度にネットの翻訳機能で訳した、

おそらく意味不明な英語文章をくっつけて、


「日本人ユーザが日本語使って何が悪いっ!凸(゚Д゚#)ゴルァ!!」

。。。っと、開き直り全開な感じで、がツンっと投稿してやったのでした。。。


しかも、英語サイトなので、なにがどうなってるのかよく分からない状態で
(;ω; ))オロオロ (( ;ω;)オロオロ

かなり勝手な判断で投稿したので、正しい場所に正しく投稿されてるかわかりませんがwww
↑全然ガツンっといけてないところが悲しい( ノω-、)。。。。


つうか、日本のリンデンのサイトにも日本語版のフォーラムコンテンツ作って欲しいんですがw


SecondLife wikiによるOpenspaceについて解説↓↓
http://ja.secondlife.wikia.com/wiki/Openspace%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A7%A3%E8%AA%AC






2008年11月6日付けのTHE SECOND TIMESの記事によると

<<以下記事抜粋::::

先日リンデンラボより発表されたセカンドライフの「環境SIM値上げ」について、
同社の公式ブログにて新たな発表があった。

それによれば、セカンドライフユーザーからの意見や要望を参考にし規定の再変更を行うという。

先日の発表では、2009年1月1日より環境SIMの初期費用を250$から375$に、
月々の管理料を75$から125$に値上げするとのことだったが、

海や森など自然を表現したような環境SIM本来の使用をしたいというユーザーには、
従来通りの価格設定が適用されるという。

この場合、通常SIMのような使い方ができないよう、
入場可能人数やプリム数、イベント開催、広告、スクリプト使用などについての制限も導入されるとのこと。
これと合わせ、環境SIMの明確な仕様が明らかにされた。各項目は以下のとおり。

プリム数:750
入場可能人数:最大10人
スクリプト:制限あり
CPU:制限あり
イベント開催:不可
広告設置:不可
レンタル:風景のみに限定、ビジネスや居住は不可
初期費用:250$
維持費(月額):75$
教育目的利用の割引:なし

さらに同社では、今後は環境SIM以上・通常SIM以下の”中間SIM”「Homesteads」も提供していくという。
環境SIMをビジネスや居住など本来の用途以外で使用しているところは1月5日にこの「Homesteads」に移行されるとのことだが、
こちらには教育目的利用の割引が適用される予定だという。「Homesteads」の仕様は以下のとおり。

プリム数:3750
入場可能人数:最大20人
スクリプト:制限あり
CPU:制限あり
イベント開催:可
広告設置:可
レンタル:可(制限なし)
初期費用:375$
維持費(月額):125$

::::以上記事抜粋>>



・・・・・

新サービスに改定されて1年も経ってないのに

3750プリムが750プリムになるって、そら詐欺だろうがw(σ`д´)σ訴えてやる!!
(↑実際、詐欺罪で訴えられているようですが、、、)

しかも3750プリム使いたければ維持費1.7倍払えときたもんだ!

簡単に大幅値上げするなよ!リンデンめぇww!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

貧乏人をなめるなよっ!凸(゚Д゚#)ゴルァ!!


と「かーーーーーっ!」となる気持ちを抑えに抑えて、下記のとおり公式フォーラムに投稿。。。。


【以下公式フォーラム投稿文章】

今回のOpenSpaceサービス内容の変更及び価格改定案発表されましたが、

改定のタイミング、貴社の言い分、改定方法など全てにおいて納得できません。
この場を借りて意見を述べさせていただきます。

(1)まずはサービス内容と価格の改定内容について納得できない点についてです。

今年4月以前、OpenSpaceのサービス内容が

プリム数:3,750
初期費用:375$
維持費(月額):125$

になる前でも、OpenSpaceで使えるプリム数は1,875あったはずです。

それが今回いろいろ問題が起きたといって、
750プリムまで、使用可能なプリム数が減らされてしまったのは何故でしょうか?

貴社は今回のVoid Simのサービス内容が、
環境SIM本来の使用をしたいというユーザーのためのサービス内容としていますが、

65,536㎡もの広大な面積の土地に、たった750プリムでしか表現できない景観に
いったいどのくらいの人が魅力を感じ、1ヶ月間に75US$ものお金を払おうと考えるでしょうか?

少なくとも4月の値下げ前の環境シム利用者でさえ、
多くの人が1,850プリム使いたいと考えていると思います。


(2)2点目は今回のサービス内容と価格の大幅な改定は、
前回の改定から時間があまりにも短すぎるという点です。

Homesteadsにサービスを移行するなら月額維持費が約1.7倍、
Voie Simにして維持費を現状のままにするとしても、プリム単価約5倍。

たったの半年や1年間という短期間に、このような大幅な値上げをされてしまうようでは、

この先、アイランドでも、メインランドの土地でも同じように、
いつどんなに大幅な維持費値上げをされてしまうか不安が残ります。

実際、この先、今回のOpenSimの値上げような、アイランドやメインランドの土地の値上げが
あるのではないかという不安の声を多くの人から聞いています。

貴社は、たかがOpenSpaceの開発と考えるかもしれませんが、
65,536㎡もの広さに、3,000プリム以上ものオブジェクトを使って、海や森林の景観を創るのには、
非常に多くの時間、労力、お金の投資が必要です。

それは、OpenSpaceを最大限活かして、美しい景観を創ろうとすればするほど必要です。

多くのOpenSpace開発者は、OpenSpaceを最大限活かして美しい景観を創り、

アイランドに訪れる人達の目を喜ばせたいと考え、非常に多くの時間、労力、お金の投資をしたはずです。

http://www.flickr.com/groups/openspacevoid/

に多くの美しいOpenSpaceの景観を撮影した画像が寄せられていることからも、おわかりいただけると思います。

おそらく多くのOpenSpaceは4月にサービス内容が改定になって、そこからそのサービス内容と価格に合わせて
資金繰りから開発設計まで綿密に計画を練っているはずです。

そして、その計画を元に、多くの余暇の時間の使って、景観を造作していったはずです。
多くの人が、開発から造作まで、かなりの日数をかけているはずです。

やっと思い描いた美しい景観が出来て、これからその景観を皆に楽しんでもらおうと思った
矢先であろうという、わずか半年後というタイミングで今回の大幅なサービス内容と価格の変更です。

完成して間もないというスポットも少なくないのではないでしょうか?

ちなみに私の例でいうと、構想から資金繰りに1ヶ月かかり、基本的な開発設計から造作までさらに約1ヶ月かかり、
細部にいたっては、いまだ完成したとはいえない状況です。

今回の値上げは約1.7倍とかなり大幅なものになりますから、
維持費を払い続けることが難しいというOpenSpaceも多くあると思います。

また、従来のままの維持費のサービス内容では、作った景観の多くは撤去を余儀なくされ、
無駄になってしまうというOpenSpaceも多くあると思います。

これは、大きな損失です。

今回のように、たった半年や一年の間に、シムの維持継続まで難しくなるような大幅な値上げを
いとも簡単に行われてしまうようでは、今後、安心してセカンドライフ内での各種開発等の
計画を立てることが出来ません。


(3)また、思いのほか負荷が高く、Openspaceを現状の価格設定で維持していくのは難しい、
どうしても値上げしなくてはセカンドライフのサービス自体の存続が厳しいということであれば、

リンデンラボ社は今回のように一方的にOpenSpace値上げ案を通告するのではなく、

その前に、広く一般にOpenspaceで発生している問題をきちんと開示した上で、一旦Openspaceの供給を停止し、

価格改定も含めて、ユーザと対話し、今後どうしていくのがお互いのために一番良いか、
共存していくための方策を一緒に考え決めていくという手順が必要だったのではないでしょうか?

今回の価格改定案の発表をうけて、今一度、Openspaceの推奨される使用方法などに関する
公式に出されている情報を調べなおしてみました。

今回の改定案が発表される前、Openspaceの推奨される使用方法については、
公式ナレッジ・ベースの「Openspaceに関する情報」の「推奨される使用方法」の記載が下記のとおり
2008/06/22の日付で詳しく追記されています。

It is therefore important to understand what these regions are.
They are provided for light use only, not for building, living in, renting as homes or use for events.
As a stretch of open water for boating or a scenic wooded area they are fine, but we do not advise more serious use than this and will not respond to performance issues reported should you not use them in this way.

・建築には向かない
・住むのにも向いていない
・住居用やイベント用として貸し出す(レンタル)することも向いていない
・海として広めに取ってボートめぐりや景観としての森林エリアにするのにはよい

さらに、「これらより重い処理は避けたほうがよい。
これらの用途を外れて使用している場合にはパフォーマンスに関するクレームについてサポートできません」となっています。

この文言はその性質上の向き不向きを述べているだけで、
これに一致しない使い方がルールに反するとか、他人に迷惑をかけるという意味は含んでいません。


日本のリンデンラボ社の公式な質疑応答の機会であるオフィシャルアワーで、

他人に迷惑をかけることがない「Openspaceの重さについての基準」を明確して欲しいという質問に対して、

以下のような貴社スタッフからの回答が公式な記録として残っています。


Q: 環境SIMの重さを量る基準はありませんか?

Chiyo Linden: Control+Shift+1 でしょうか、そのなかでTime dilation, FPS, Time (MS) を御覧頂くようになるかと思います

Q: 具体的な数値はありますか?

Chiyo Linden: Time dilation は0.95から1、FPSはおよそ45、タイムは20以下

Chiyo Linden: のような感じだと思います。

進行役: http://wiki.secondlife.com/wiki/Region_Performance_Improvement_Guide/ja

進行役: このあたりも参考になると思います。

Q: 環境シム、標準シムとおなじですか?

Chiyo Linden: はい


※上記記事内容は「User:Chiyo Lindenのオフィス・アワー」からログ内容を確認する事ができます。
 2008.10
 -- 03 - よくある質問「トップ10Q&A」 の中にあります。




この基準でいくと、多くの環境シムは全て余裕で基準内であり、まったく問題なかったと思います。

住宅やイベント等の用途には向いてはいないが、禁止はしていない、
環境シムの重さの基準は、Time dilation は0.95から1、FPSはおよそ45、タイムは20以下

このような推奨される使用方法の説明しかない中で、上記のような基準を示されたとなれば、
その範囲であれば、推奨されていない用途でも軽い利用なら特に問題ないと
住民が判断してもおかしくないと、私は思います。

上記のような基準を超えて、環境シムを酷使していたシムは、
環境シムでショッピングモールを展開し、キャンプを設置してトラフィック稼ぎのための人を集め、
大規模なイベントを頻繁に開催したり、プリム数制限の枠を大きく超えたオブジェクトを設置するために
瞬時プリムなどSIMに高負荷がかかるスクリプトを多用していた一部のシムであり、

そういうシムについては、おそらく、同じサーバーに同居することになってしまった別の環境シムの
不動産オーナーから、リンデンラボ社に報告されていたはずですから、貴社はそれらを把握していたはずです。

上記のような公式な記録を重ね合わせて読んでいくと
多くの環境シムは、4月の環境シムのサービス内容改定後に発表されたOpenspaceを
貴社が想定していた基準内で使用していたことになります。

「多くの環境シムが、想定する基準以上の使用をしてしまった」という貴社の言い分は、詭弁です。

ですから、想定外の負荷がかかってしまい、現状の価格設定では維持できなくなってしまったのは、
全て、貴社の「想定ミス」によるものでしかありません。

リンデンラボ社は自社の「想定ミス」を素直に認め、住民に謝罪した上で、
「新たな共栄共存の道をともに考え、協力してください」とお願いするべきだと思います。


いま、貴社から提示されているのは、まだ、あくまでも「案」ということですから、
今後、フォーラム等に寄せられたユーザの声によく耳を傾けていただき、
企業の利益を守りつつもユーザ本位のサービス案を考えていってほしいものだと切に願います。


Though it changes in this content of the OpenSpace service and the price
revision idea was presented

It is not possible to consent in all like the timing of the revision,
your complaint, and the revision method, etc.
On this occasion, I will give one's views.

(1)First of all, it is as for the point that cannot consent about the content of
service and the content of the revision of the price.

The content of the service of OpenSpace : before April this year.

Number of Prim: 3,750
Initial cost: 375$
Maintenance expense (monthly sum): 125$

The number of Prim that was able to be used with OpenSpace in front of should
have had 1,875.

It says that the problem occurred variously this time.
Why that the number of Prim that can be used has been decreased up to 750
Prim.

The content of the service of this Void Sim : your company.
Though it is assumed the service content for the user that it wants to use
it environmental SIM originally

Do you think that how much person on earth feels the charm in the spectacle expressible
only by 750 Prim in land of the area of 65,536?u vast one, and 75US$ one money is paid
in one month?

Even the environmental Single In-line Memory Module user before it
cuts the price of April at least thinks that a lot of people want to
be using it by 1,850 Prim.


(2)A great revision of this content of service and the price is from
the last revisions to the 2nd point point with too short time.

If service is shifted to Homesteads, the monthly sum maintenance
expense is about 1.7 times, and even if the maintenance expense is
made to make it to Voie Sim like the current state, about 5 Prim unit
price times.

Such a great price hike's being going to be done in a short term of only half a
year and one year

Uneasiness remains similarly also in land in the main land in the
island this ahead very great maintenance expense price hike when.

Actually, the price hike of the island and land in the main land ..value of this
OpenSim this ahead.. hears the voice of uneasiness of being from a lot of people ..
not raising...

Though your company might think the development of OpenSpace ..high..
It is necessary to invest quite a lot of labors and money at time to create the sea and
the spectacle in the forest by using 3,000 Prim object of the one for 65,536?u one area.

It tries to make the best use of OpenSpace in the maximum, and the more to
create a beautiful spectacle, the more necessary it is.

A lot of OpenSpace developers make the best use of OpenSpace in the maximum and
create a beautiful spectacle.

It wanted to have made eyes of people who visited the island pleased, and it was necessary to
have invested the labor and money at quite a lot of time.

http://www.flickr.com/groups/openspacevoid/

I think that it can understand because the image that takes a picture of the spectacle of beautiful a lot of, OpenSpace is sent.

A lot of OpenSpace perhaps revises the content of service in April, and, elaborately, is sure to
lay out a plan there from the financing to the development design according to the content of the
service and the price.

And, it is necessary to have built the spectacle by spending a lot of time of
leisure based on the plan.
A lot of people are sure to be putting considerable days from development to
building.

It is a change of a content of service and a price great of this time according to timing
after only half a year said even though the arrowhead thought that everyone will enjoy the
spectacle in the future because it does the beautiful spectacle finally imagined.

The spot of just having completed it might be not few either.

By the way, it is a situation that takes one month from the plan to the financing when saying by my example, takes about one month further from a basic development design to building, and has not completed in the detail yet.

I think that there are a lot of OpenSpace that it is difficult to
keep paying the maintenance expense because this price hike becomes
great about 1.7 times, too.

Moreover, I think many of made spectacles for the removal to be done through
necessity, and also for a lot of OpenSpace that becomes useless to exist in the
content of the service of the maintenance expense like the past.

This is a big loss.

Various developments in Secandoraif etc. cannot be scheduled at ease in the future in
the place where a great price hike that even the maintenance continuance of Single In-
line Memory Module becomes difficult only half a year and in the space of a year this
time is done very easily.


(3)Moreover, maintaining Openspace to the load besides the desire high by pricing the
current state is difficult, and if continuing the service of Secandoraif is severe, :
when not raising the price.

The Linden lab company doesn't one-sidedly tell the OpenSpace price hike idea this
time but :.

After the problem that occurs widely in general by Openspace is neatly indicated, the supply of Openspace is stopped ahead of that once.

The procedure that the conversation to the user, and going in the future why including
the price revision decided the strategy to coexist by thinking together for each other
the best might have been necessary.

Presenting this price revision idea was undertaken, and information on use etc.
from which Openspace was recommended that had been officially given was examined
once again now.

About use from which Openspace is recommended before it is presented for this revision idea
The description of "Recommended use" of "Information on Openspace" of an official knowledge
base is added in detail as follows at the date of 2008/06/22.

It is therefore important to understand what these regions are.
They are provided for light use only, not for building, living in, renting as homes or use for events.
As a stretch of open water for boating or a scenic wooded area they are fine, but we do not advise more serious use than this and will not respond to performance issues reported should you not use them in this way.

・It is not for construction.
・It doesn't turn even to the living.
・Lending (rental) for for the dwelling and the event doesn't turn either.
・It is good to take in making known as a sea and to make it to the forest
area as the boat round and the spectacle.

In addition,「You should avoid processing that is heavier than these. The complaint concerning the performance cannot be supported when coming off from these usages and using it. 」It becomes it.

This objection only describes the direction unsuitability on the character.
It includes it in this, and a usage not corresponding contradicts the rule, and the meaning
of troubling you is not included in others.


In the official hour that is the chance of an official question and answer of the
Linden lab company in Japan,

...others.. "Standard of the weight of Openspace" never troubled you to the clearness question of
wanting it

The answer from your following staff remains as an official record.


Q: Isn't there standard by which environmental SIM is weighed?

Chiyo Linden: Please display a statistical bar with Control+Shift+1, and look at Time dilation, FPS, and
Time (MS) in the average.

Q: Is there a concrete numerical value (reference value)?

Chiyo Linden: 20 or less at about 45 and time. 1 and FPS from 0.95 Time dilation

Chiyo Linden: I think that it is such feeling.

Coordinator: http://wiki.secondlife.com/wiki/Region_Performance_Improvement_Guide/ja

Coordinator:I think that the above-mentioned site also serves as a reference.

Q: Is it the same as environmental Single In-line Memory Module and standard
Single In-line Memory Module?

Chiyo Linden: Yes




A lot of environmental Single In-line Memory Modules are the entire room, in standards, and
I think it was quite unquestionable when going by this standard.

It doesn't prohibit it though it is not suitable for the usages such as houses and
events.
20 or less at about 45 and time. 1 and FPS from 0.95 Time dilation the standard of
the weight of environmental Single In-line Memory Module

If it is the range of such recommended use, if becoming it when the standard like the
above-mentioned was shown by being able to do nothing but being to explain, I do not
think the usage not recommended to be amusing even if the resident judges it is
especially unquestionable if it is light use.

Single In-line Memory Module to which environmental Single In-line Memory Module is overworked :
exceeding the standard like the above-mentioned.
It is a part of Single In-line Memory Module to which the script that a high load hangs to SIM
such as Prim to gather the person for the traffic work by developing the shopping mall by
environmental Single In-line Memory Module, and setting up the camp, to hold a large-scale
event frequently, and to set up the object that greatly exceeds the frame of the limitation of
the number of Prim momentarily is multiused.

Such..Single In-line Memory Module..perhaps..same..server..cohabit..another..environment..Single In-line Memory Module..real estate..owner..Linden..lab..report..your company..understand.

When an official record like the above-mentioned is overlapped and it reads
A lot of environmental Single In-line Memory Modules were used in the
standard to which your company had been assuming Openspace that had been
announced after the content of the service of environmental Single In-line
Memory Module in April had been revised.

The complaint of your company "A lot of environmental Single In-line Memory Modules have
used more than the assumed standard" is sophistry.

Therefore, a load's outside assumption hanging all, and not maintaining it by pricing the
current state are only the one by your "Assumption mistake" and exist.

After its own "Assumption mistake" is obediently admitted, and it apologizes to the
resident, the Linden lab company thinks that it should ask , saying that "Please
both think about the road of new mutual prosperity coexistence, and cooperate".


It will often listen to the voice of the user drawn to the forum etc. in the future
because it is "Idea" now still to the last that it is presented by your company, and
it wishes sincerely when it is the one that it wants you to consider the service idea
of the user standard though the profit of the enterprise is defended.

【以上公式フォーラム投稿文章】


自分達(環境シム開発者)が一方的に悪いのか?
リンデンラボ社は悪くないのか?

等々、とりあえず、いろいろ公式の記録をかき集めて、

内々にいろんな方と議論しながら、自分の頭冷やしつつ

できるだけ冷静に考えてみようと努力してきたつもりですが。。。



・・・・日本人ユーザの恥とかいわないでねっ。。il||li (つω-`;)il||li


公式フォーラムを読みたい人、投稿したい人はこちら↓↓
http://forums.secondlife.com/forumdisplay.php?f=354


はぁ。。。英語堪能になりたい。。。。orz  


2008年10月15日

7seas fishingバージョンアップ対応しました^^;


全国の7Seas Fishing ふぁんの皆様、

ごきげんよう♪(o・ω・o)ノ


先日、(7S) 7Seas Fishing Area Update Kitが送られてきましたので、


今朝方、Elfhameの釣り場の環境を全てVer3.0にアップデートしました♪


アップデートした釣り場で釣りをするには、Ver3.1にアップデートしたRodが必要になるそうです。





ロットのアップデートの方法は

日本における7Seas Fishingの第一人者♪
Kagami Kohimeさんのブログに写真付で詳しく載ってますので参考にしてみてくださいねw^^
http://kagamikohime.blog118.fc2.com/blog-entry-784.html

記事はVer3.0へのアップデート方法となっていますが、ほぼ同様に出来るものと思われます。
(間違ってたらごめんなさいw^^; ←まだやってないヤツでし)


ちなみに、釣り場をVer3.0にアップデートしたことによって

・新しいサーバでは有効範囲が100mに変更されました(これまでは20m)
 ※これによって釣れるエリアが格段に広がりました。^^

・新しいコンテストボードでは、Ver3.1のRpdのみカウントされるそうです。
 (↑まだ設置してませんがw^^;)

・新しいベンダーには、L$150で600個の餌が買えるようになりました。
 ※これまでのようにバケツが送られてくるのではなく、直接Rodに補充されます。
  事前にRodを装着し、ベンダーの近くで購入するようにしてください
  装着し忘れるとL$150無駄になってしまう可能性があります。ご注意を!




他にもいろいろあるようですが、基本的な変更点はそんな感じです。



Elfhameには実は、数箇所に7Seas Fishingのサーバーを設置してあります。

ブログでも写真付で紹介しますねw^^;お楽しみに♪



Elfhame 7seas fishing area(←釣具売り場です)
http://slurl.com/secondlife/Elfhame/136/204/21  


2008年10月11日

Elfhameの秋景色

Elfhameの南西側は、今、秋らしい景色になっています。^^

しっとり落ち着いた雰囲気の中で、ぼーっとすると気持ちいいですよw








Elfhame
http://slurl.com/secondlife/Elfhame/167/196/25
  


2008年10月08日

曼珠沙華

Elfhameに「曼珠沙華=彼岸花」の群生地を作りました。





曼珠沙華の花言葉は「思うはあなた一人」、「悲しい想い出」、「天上の花」。



Elfhameにはいくつかの少し悲しい歴史的な物語の裏設定があります。
(↑勝手に妄想。。。^^;)


ここはそんな悲しい歴史の名残の場所のひとつです。


同志の死の追悼、永遠の愛の誓い、新天地での再生の決意。


そんな気持ちをこめて、植えられた一株の「曼珠沙華」の花が起源です。。



そのうち、Elfhameに関するいろんな妄想をお話に出来たら、楽しいかもですね。。。^^;




Elfhame
http://slurl.com/secondlife/Elfhame/167/196/25






  


2008年09月19日

リトルマーメイドのDJブース♪


リトルマーメイドに新たにDJスタッフも加わりましたので、

海底サロンにもDJブースを設置してみましたw


最初、既存品を置いてみたのですが、

なんか自然の中にあるには光すぎて違和感があったので、

周りの風景になじむようにオリジナルの台を作って、

その上にDJアニメ付のターンテーブルとか置いてみましたw




ヒップホップとダンス系の音楽がかかるラジオチューナー付けてみましたw

これでいつでもDJタイム&ダンスタイム出来ますw


Little Mermaid [Elfhame]
http://slurl.com/secondlife/Elfhame/150/165/11